アトムの童最終回結末ネタバレあらすじ!考察と感想も!

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アトムの童最終回結末ネタバレあらすじ!考察と感想も!

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「アトムの童最終回結末ネタバレあらすじ!考察と感想も!」をお届けします。

2022年10月にスタートしたTBS日曜劇場「アトムの童(こ)」も、いよいよ最終回が迫ってきていますね。

興津に協力することにした那由他に対して、隼人もシアトルへは行かず宮沢ファミリーオフィスに引き抜かれていました。

図らずも那由他と隼人は、ライバルとして戦うことになってしまったのです。

SAGASと宮沢ファミリーオフィスは株主の伊原の委任状を手にしようと、それぞれ伊原にアプローチしていきます。

しかし、委任状は宮沢に渡り、興津は警察へ任意同行されてしまいました。

今回は「アトムの童」の最終回のあらすじやネタバレとともに、どんな結末を迎えるのか考察していきます。

また、ドラマに寄せられた感想も紹介しますので、「アトムの童」が気になる方はチェックしてしてくださいね!

 

アトムの童最終回結末ネタバレあらすじ!

ドラマ「アトムの童」で若き天才ゲーム開発者・安積那由他(あづみ・なゆた)は、なぜ大企業に立ち向かっていくことになるのでしょうか。

また、彼はなぜゲームの世界から離れてしまったのか、彼が襲われた逆境とは何だったのかなど、気になることがたくさんありますね。

また、興津との対決もどうなっていくのか気になります。

まずは各話のあらすじと最終回あらすじとネタバレを確認していきましょう。

 

1話あらすじ①

通称「インディー」と呼ばれる安積那由他(山崎賢人さん)は、若き天才ゲーム開発者です。

「ジョン・ドゥ」という名前で正体を明かさずに活動していたことから、「ゲーム業界のバンクシ―」と称されていました。

実はジョン・ドゥのゲーム開発は、那由他と友人の菅生隼人(松下洸平さん)の2人で行っていたのです。

しかし、ある出来事をきっかけに2人でのゲーム開発を辞め、那由他は自動車整備工場で働いています。

那由他は寝泊まりしているネットカフェの店長に誘われて、ゲームの決勝戦を観に行きました。

そこでIT企業「SAGAS」の社長・興津晃彦(オダギリジョーさん)の、新商品を発表する姿を目撃します。

今は大企業の社長となっている興津は、那由他たちが作ったゲームを奪って成り上がっていました。

当の興津は、自社のゲームにはアトム玩具の技術が必要だと考えています。

一方、老舗玩具メーカー「アトム玩具」は海外との価格競争などが原因で、廃業の危機に陥っていました。

さらに社長の富永繁雄(風間杜夫さん)が倒れてしまいます。

 

1話あらすじ②

倒れてしまった繁雄は娘の海(岸井ゆきのさん)に、会社を継いでほしいと伝えました。

幼い頃の海はおもちゃが大好きでしたが、母が仕事に没頭する父に愛想を尽かして出ていったことがきっかけで、おもちゃが大嫌いになってしまったのです。

ゲームイベントで出会ったアトム玩具のおもちゃが大好きな那由他の言葉に、海は心を動かされます。

会社を継ぐことを決めた海は、勤めていた銀行を退職しました。

そして、廃業を回避する経営再建としてゲーム制作に参入することを決めたのです。

ゲーム制作のノウハウを持たないアトム玩具は、「ゲーム業界のバンクシ―」と呼ばれていたジョン・ドゥとコンタクトを取るために奔走します。

海は銀行の先輩・井手(馬場徹さん)の「ゲームには必ずバグが存在するから、そこを狙え」というアドバイスで、バグを探しました。

やっと見つけたバグの報告を、ジョン・ドゥに送ります。

返事を待つ海の前に興津が現れ、海にゲーム開発に協力してほしいと迫りました。

そこへ那由他が現れてジョン・ドゥだと名乗り、興津に「あんたらに勝つ!」と宣戦布告しました。

海にはアトムのゲームを作らせてほしいと伝え、海はその申し出を受け入れました。

こうして那由他が加わって、アトム玩具は新たな一歩を踏み出すことになります。

 

2話あらすじ①

アトム玩具のゲーム制作に協力することにした那由他ですが、なかなかアイデアを出すことができずにいました。

社長となった富永海(岸井ゆきのさん)はジョン・ドゥの再結成を進めるものの、那由他はその提案を受け入れません。

海が連れて行ったゲームイベントで、那由他は隼人と偶然に会ってしまいます。

2人の間に溝を感じた海は、ネットゲームカフェの森田(岡部大さん)に、過去のことを尋ねました。

森田は那由他と隼人と公哉(柳俊太郎さん)の関係、興津(オダギリジョーさん)との因縁について話します。

過去に那由他と隼人は興津に騙され、自分たちが作ったゲームをSAGASが先行リリースしていました。

2人の親友だった公哉はSAGASに話を持ちかけた責任を感じ、自ら命を絶ってしまったのです。

その償いとして、那由他はゲーム制作から離れてしまいました。

 

2話あらすじ②

隼人は仇ともいえるSAGASに入社し、那由他は裏切られたと思ったのでした。

そんな隼人は興津から「ジョン・ドゥ」名義でのゲーム開発を持ちかけられ、それを受けるためのある条件を出します。

海は隼人に那由他と組んでゲームを作って欲しいと頼みますが、隼人はSAGASでジョン・ドゥ名義のゲームをリリースすると明かしたのでした。

隼人がSAGASに入った本当の目的は、興津に横取りされたゲームを取り戻すことで、ゲーム開発の条件にもしていました。

それを知った那由他は隼人の元へ向かい、もう一度2人でゲームを作ろうと説得しますが、隼人は「ここまで来て引き返せない」と受け入れませんでした。

しかし、隼人は那由他の言葉で思いとどまり、契約寸前でSAGASとの契約を断ります。

そして、那由他とゲームをしながら仲直りをし、2人はアトム玩具でゲーム開発をすることになったのです。

そんな中、隼人に契約を断られた興津は銀行の支店長と、穏便ではない話をしているようです。

アトム玩具には財務担当が現れるという事態になりました。

興津はどんな手を使ってでも、那由他たちのゲーム開発を妨害したいようです。

 

3話あらすじ①

那由他と隼人がアトム玩具でゲーム開発を始めて1年が過ぎました。

ゲーム開発は順調に進んで、新作ゲームは3か月後にリリース予定となっています。

ところが、アトム玩具は突然やよい銀行の小山田(皆川猿時さん)から、銀行の方針転換によって融資金の即時返金を求められてしまいます。

アトム玩具の土地、建物、技術を担保に融資を受けているため、もし返金できなければ全て銀行に取られてしまい、倒産となってしまうのです。

返金期限は1ヵ月と言われ、社長の海を筆頭に従業員たちは資金集めに奔走します。

実はこの即時返金の黒幕は、小山田と裏でつながっているSAGASの興津でした。

銀行からは財務顧問として鵜飼(林泰文さん)が出向してきましたが、会社の売却を提案するなど不安を感じることばかりです。

 

3話あらすじ②

那由他たちは投資家とゲームクリエーターをつなぐ大規模プレゼンに参加したものの、興津が手を回していたため、出資者に名乗り出る人はいません。

落ち込む那由他たちに、ゲームカフェの森田が、嬉しい知らせをもたらしました。

ネットでプレゼンを見ていたインド人の資産家・ラマチャンドランが、アトム玩具に興味を持ってくれたのです。

ラマチャンドランと会えるのは返済期限の前日のため、那由他と隼人は最後のチャンスに全てをかけていました。

ゲーム開発を進めていた那由他と隼人でしたが、ある日パソコンを立ち上げると開発中のゲームデータが消えていました。

その状況を理解した那由他たちは呆然とします。

 

4話あらすじ①

那由他と隼人が開発し、完成目前だったゲームのデータが消えてしまいました。

10日間で復元できなければ、ラマチャンドランへのプレゼンには間に合わず、融資が受けられなくなってしまいます。

そのため、外注にも発注して、那由他たちはデータ復元に取り組みます。

外注スタッフが違う場所で作業を進めて、完成したらクラウドにあげるという方針に、隼人は納得できません。

間に合わせることを最優先させたい那由他と、口論になってしまいました。

作業が進んでクラウドにあがったものは、予想していた通り隼人が納得できるものではありません。

外注は社長の判断だと庇う海でしたが、社内をまとめきれない焦燥感を抱えています。

前社長の繁雄は、モノ作りは信頼が大事、信頼は作っていくものだから、きちんと向き合ってぶつかってこいと背中を押しました。

そんな中、専務の八重樫(でんでんさん)は犯人だと思っている鵜飼を問い詰めるものの、鵜飼はシラを切ります。

八重樫と鵜飼の口論を止めに入った海は、社長として鵜飼を信頼していると伝えたのでした。

 

4話あらすじ②

一方、外注スタッフはやり直しが多いから辞めると言い始め、那由他は自分が作らなければ満足できないことに気付きます。

再び那由他と隼人は2人でゲーム制作の作業を進めていき、ラマチャンドランの訪問に間に合わせました。

那由他と隼人が開発した新作ゲーム「アトムワールド」をプレイしたラマチャンドランは、「このゲームはきっと歴史に残る名作になる」と投資を快諾します。

アトム玩具の祝勝会に現れた鵜飼に、那由他は感謝を伝えました。

鵜飼は那由他が寝ている間に、システムエラーで止まっていたことに気が付いて再試行させていたのです。

もし鵜飼が気付いてくれなければ、ゲームをラマチャンドランに見せることは出来ませんでした。

しかし、鵜飼は「申し訳ありませんでした」と頭を下げます。

ゲーム開発のデータを消したのは、支店長に指示されて欲に目がくらんだ鵜飼でした。

謝って辞めるつもりだった鵜飼のことを海や那由他、隼人は許し、八重樫も「見直しました」と許します。

皆から許しを得た鵜飼は、アトム玩具の仲間となったのでした。

鵜飼が寝返ったことを知った興津は、次なる一手に向けて動いていきます。

 

5話あらすじ

アトム玩具初となる新作ゲームが完成し、販売に向けて動き出しました。

しかし、様々なサイトに申請を出しても、審査段階ではじかれて販売に至らず、那由他たちは途方にくれます。

そんな時、興津がSAGASが運営するサイトで新作ゲームを出さないかと言う話を持ちかけました。

興津に頼りたくない那由他たちは、自社のホームページで取り扱いを始めます。

体験会のイベントを開いて販促用のゲッチャリロボを配っても、売上はパッとしません。

手を尽くしてもゲームの売上が伸びないアトム玩具に、一通の問い合わせメールが届きました。

そのメールはSNSでゲッチャリロボを見た人から、「どこで手に入るのか?」という問い合わせでした。

そこで那由他は発想を変えて、色を塗らないゲッチャリロボに自分の好きな色を塗り、それを読み込んでゲームで使うことを思いつきます。

そのアイデアは海外でヒットし、なんと100万ダウンロードを達成しました。

 

5話あらすじ②

一方、興津はSAGASのゲームは、eスポーツの大会で使うには知名度が足りないと言われてしまいます。

SAGASのゲームは売上はいいものの、半年以内にユーザーが離れてしまうという問題を抱えていたのです。

いよいよジャパンゲーム大賞の発表を迎え、SAGASのサイバニティゼロが5部門すべてを獲得します。

がっかりした那由他たちでしたが、アジアゲームアワードの一般ユーザー投票1位を獲得することになりました。

ようやくアトム玩具のゲームが軌道に乗り始めた矢先、銀行からアトム玩具が貸付条件の売り上げの一部を満たしていなかったと知らされます。

そして、銀行がアトム玩具の株式を取得し、SAGASに売り渡してしまったのです。

アトム玩具は知的財産や土地の全てをSAGASに買収されてしまいました。

興津の策略によって、那由他たちは全てを失ったのです。

 

6話あらすじ

SAGASによってアトム玩具が買収されて、1年が経ちました。

アトム玩具を買収したSAGASは、手に入れたアトムワールドを大ヒットさせました。

一方の那由他は昼は自動車整備をし、夜は学童保育で働いています。

隼人は自動車メーカーで、海は契約社員として銀行で、それぞれが異なる業界で働いています。

那由他は学童保育に通う翔太の経験をヒントにして、登下校をシミュレーションできるゲームを隼人と一緒に作りました。

出来上がったゲームをプレイした翔太は、交通ルールが守れるようになります。

翔太の母(加藤ローサさん)から感謝されただけでなく、保護者の間でもゲームは高く評価されます。

ところが、PTAからゲームに対する反対の声があがったため、那由他は「ゲームは親子のコミュニケーションツールになる。決して有害ではない」とプレゼンを行いました。

結局、PTAには認めてはもらえませんでした。

海は保険会社にゲームを売り込み、5000万円で買い取ってもらうことになります。

那由他と隼人はそのお金でアトム玩具の土地を買い戻し、アトム玩具のメンバーも戻ってきます。

那由他は海に「もう一度社長をしてほしい」と頼み、海は新会社に「アトムの童」と名付けたのでした。

 

7話あらすじ①

新たな社名「アトムの童」でスタートを切った数年後、従業員数も増えた会社には以前の活気が戻っていました。

那由他と隼人はゲームクリエイターの交流会での出会いをきっかけに、海外でゲーム開発に挑むことにします。

一方、アトム玩具を買収したSAGASは、大財閥の宮沢ファミリーオフィスに乗っ取られる危機を感じていました。

SAGASの社長・興津がアトムに現れ、アトムの社員はみな顔を曇らせます。

そんな様子を気にもせず、興津はSAGASが危機に晒されていることを明かし、助けて欲しいと話しました。

しかし、過去のことを許せない社員たちは「協力できない。帰ってくれ」と口にします。

興津が帰った後、海を始め社員たちの意見は断ることで一致しました。

ただ、那由他だけはアトムに技術を戻すという興津の約束が守られるのなら、自分がアトムのためにできる最後の仕事だと考えていました。

その考えを聞いた隼人は、どうせ守られないから俺はやらないと言い、那由他との意見が食い違ってしまうのでした。

 

7話あらすじ②

翌日、海はSAGASを訪ね、正式に協力を断ります。

海と入れ違いに那由他がSAGASにやって来て、興津に協力すると伝えたのです。

実は3日後、那由他は隼人とともにシアトルに向かう予定になっています。

性格を知っている隼人は那由他に、このままSAGASで納得するまでゲーム開発を続けることになるんじゃないかと話します。

当の那由他は2週間ほど予定を変更してもらうだけだと意に介した様子はありません。

同じ方向を向いていたはずの隼人と那由他は、コンビを解散することになってしまったのでした。

 

8話あらすじ①

SAGASでゲーム開発をする決断をした那由他でしたが、新作ゲームの開発に苦戦します。

SAGASは宮沢ファミリーオフィスと、株主総会に向けた委任状の争奪戦を繰り広げていました。

興津は状況が不利だと察した興津は、SAGASの株8%を所有するつむぎ生命の元会長・伊原総一郎(山崎努さん)の元へ向かいます。

伊原はSAGAS設立時の恩人ですが、委任状は双方の言い分を聞いてから決めると話しました。

那由他は、隼人がシアトルに行かなかったと知ります。

宮沢ファミリーオフィスに協力することにした隼人は、伊原に会いに行きました。

実は、伊原は隼人の作るゲームに目をかけていたのです。

那由他は久しぶりにアトムの童に行き、「興津の技術を守りたいという思いに嘘はない。だから、アトムのために手伝ってほしい」と話しました。

 

8話あらすじ②

海と繁雄は那由他が依頼した協力を断るため、SAGASにやってきます。

ところが、繁雄はゲームに関して口を出さずにいられなくなり、つい助言をしてしまいました。

結局、アトムの童の社員たちは、SAGASのゲーム開発に協力することになります。

伊原の委任状は宮沢へと渡されてしまいました。

株主総会の当日にその事を知らされた興津は、那由他と海たちに「君たちのプレゼンにかかっている」と託します。

会場に向かう直前に警察が現れ、興津に顧客データの不正使用の疑いがかかっていると明かしました。

その疑いを興津は否定したものの、会社の心証を悪くしないために任意同行を受け入れます。

株主総会は予定通りに始まり、宮沢は会の冒頭から社長と役員解任の決議を取ろうとしました。

そんな中、マイクを取った那由他が壇上に上がり、話し始めます。

 

最終回あらすじ

興津が警察に連行され、SAGASの株主総会は大混乱に陥りました。

委任状も奪われて劣勢の中、那由他は壇上に向かっていきます。

これまで様々な局面で戦ってきた那由他は、ゲーム業界の未来をかけた大勝負に挑みます。

ラストステージの勝負は、果たしてどうなるのでしょうか。

※ドラマ「アトムの童」の最終回あらすじは追記します!

 

アトムの童最終回結末ネタバレあらすじ!考察と感想も!

那由他と隼人は、SAGASと宮沢ファミリーオフィスとして株主総会で顔を合わせることになってしまいました。

株主総会は一体どうなるのでしょうか。

ドラマ「アトムの童」の結末とともに、ドラマに寄せられた感想を紹介していきます。

 

結末考察

最終回ではアトムの童を離れた那由他はSAGASとして、隼人は宮沢ファミリーオフィスとして、顔を合わせることになりました。

株主総会では伊原の委任状を手にした宮沢ファミリーオフィスが、SAGASを手中に収めるのだと思います。

しかし、経営を宮沢ではなく、那由他と隼人に任せると決まるのではないかと考察します。

伊原は隼人のゲームを評価しているため、ゲーム開発であれば隼人と那由他に任せたいと考えるのではないでしょうか。

ヒットを狙えるゲームがあってこそ、市場開放ができると考えてもおかしくないですよね。

伊原の裁量によって、思う存分ゲーム開発が出来る場所を手に入れた那由他と隼人は、再び一緒にゲーム開発していくでしょう。

アトムの童とも提携を組んで、それぞれの強みを活かした商品を売り出していくという展開があっても面白いですね。

那由他と隼人はどんな場所を得ても、アトムの童との関係は変わらずに続いていくはずです。

※ドラマ「アトムの童」の結末は追記していきます!

 

感想

那由他がSAGASに行くことを反対していた隼人が、結局シアトルに行かなかったことに関する声があがっていました。

たしかにかなり反対していたので、意外だと思った人も多いはずです。

那由他は色々あったものの、ようやく興津とゲームを通して会話できるようになったという解釈がありました。

一歩歩み寄れたと感じられた場面でしたよね。

その一方で、興津の態度が変化したことには、結果いい人みたいな展開はいらないという意見もありましたよ。

最終回で隼人がどうなるのか気になるという人もいました。

すでに日曜日が寂しくなってしまうという、ロスを訴える声も見られましたよ。

最終回でどんな結末になるのか楽しみな反面、終わってしまうという淋しさを感じてしまいますね。

次回の最終回、しっかり見届けましょう!

※ドラマ「アトムの童」の感想は追記していきます!

 

まとめ

「アトムの童最終回結末ネタバレあらすじ!考察と感想も!」はいかがでしたか?

那由他はSAGASと興津に力を貸し、隼人は宮沢ファミリーオフィスに協力するという判断をしました。

SAGASの株主総会で、那由他と隼人はライバルとなってしまうのです。

最終回では、再び那由他と隼人がゲーム開発に取り組むと考察しました。

見ている人の多くは、那由他と隼人が再び一緒にゲーム開発することを望んでいると思います。

自分なりに最終回の展開を考えてみると、ドラマも違った楽しみ方ができると思います。

ドラマに寄せられた感想も紹介していますので、そちらも合わせてお楽しみくださいね。

※ドラマ「アトムの童」の最終回のあらすじや結末、感想は追記していきます!

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